健康経営
当社およびサーラE&L東三河、サーラE&L浜松、サーラE&L名古屋、サーラE&L静岡、グッドライフサーラ関東は、エネルギー事業者として、暮らし・ビジネス分野での多様な価値の提供、社会課題の解決に取り組み、お客さまや地域社会から選ばれ続ける企業となることを目指しています。
これを支えるのは『人』であり、『社員の安全と健康の確保が企業としての重要な基盤である』という健康経営の考え方のもと、働くすべての人が心身ともに健康で充実した人生を送れるよう、いきいきと働き続けることができる職場環境づくりに取り組んでまいります。
代表取締役社長 鈴木 敬太郎
これを支えるのは『人』であり、『社員の安全と健康の確保が企業としての重要な基盤である』という健康経営の考え方のもと、働くすべての人が心身ともに健康で充実した人生を送れるよう、いきいきと働き続けることができる職場環境づくりに取り組んでまいります。
代表取締役社長 鈴木 敬太郎
推進体制

戦略マップ

推進方針

主な取り組み内容
〇心身の健康づくり
・生活習慣病改善プログラム
・保健指導
・女性の健康づくりセミナー(2025年度参加率48.2%)
・ファミリーイベント・スポーツ大会(2025年度参加率32.6%)
・健康アプリPepUpの登録(2026年10月時点:74.3%)
〇ワークライフバランスの推進
・業務効率化…会社別ワーキングにより推進
・労働時間削減の取り組み…ノー残業デー(週2日)、時差勤務等
・有給休暇の取得促進…連続休暇取得強化月間等
・育児と仕事の両立支援…育児休業原則全員取得、上長との面談制度
・生活習慣病改善プログラム
・保健指導
・女性の健康づくりセミナー(2025年度参加率48.2%)
・ファミリーイベント・スポーツ大会(2025年度参加率32.6%)
・健康アプリPepUpの登録(2026年10月時点:74.3%)
〇ワークライフバランスの推進
・業務効率化…会社別ワーキングにより推進
・労働時間削減の取り組み…ノー残業デー(週2日)、時差勤務等
・有給休暇の取得促進…連続休暇取得強化月間等
・育児と仕事の両立支援…育児休業原則全員取得、上長との面談制度
関連データ
| 項目 | 単位 | 2024年度実績※1 | 2025年度実績※1 |
|---|---|---|---|
| 定期健康診断・受診率 | % | 100.0 | 100.0 |
| 定期健康診断・有所見率 | % | 62.8 | 72.0 |
| 定期健康診断・再診報告書提出率 | % | 37.8 | 16.6 |
| 運動習慣者率 | % | 28.4 | 27.8 |
| ストレスチェック・受検率 | % | 98.0 | 98.1 |
| ストレスチェック・高ストレス者率 | % | 10.9 | 11.6 |
| 時間外労働時間数 | 時間 | 17.9 | 14.5 |
| 有給休暇取得率 | % | 60.7 | 63.7 |
| 育児休業取得率(女性) | % | 120.0 | 100.0 |
| 育児休業取得率(男性)(※2) | % | 114.3 | 80.0 |
| アブセンティーイズム(※3) | 日 | 3.9 | 3.7 |
| プレゼンティーイズム(※4) | % | 16.8 | 16.8 |
| ワークエンゲージメント(※5) | 点 | 3.59 | 3.59 |
| 離職者数(※6) | 人 | 6 | 28 |
| 平均勤続年数 | 年 | 22.9 | 20.4 |
※1:2024年度はサーラエナジ―単独(748人)の数値。2025年度はサーラエナジ―、サーラE&L東三河、サーラE&L浜松、サーラE&L名古屋、サーラE&L静岡、グッドライフサーラ関東の計6社(1,502人)の合計値。
※2:期間内での取得率。2026年4月以降での取得者を含めると全員が育児休業を取得している。
※3:健康上の理由による遅刻・早退や休暇・欠勤等で業務自体が行えない状態を従業員アンケートにより聴取(対象者1,480名、回答率61.4%)
※4:出勤はしているものの健康上の問題によって完全な業務パフォーマンスが出せない状況をSPQ(東大1項目版)で測定(対象者1,520名、回答率60.4%)
※5:隔年で実施するエンゲージメント調査の総合ポイント(対象者1322名、回答率100.0%)
※6:定年退職者を含まない
※2:期間内での取得率。2026年4月以降での取得者を含めると全員が育児休業を取得している。
※3:健康上の理由による遅刻・早退や休暇・欠勤等で業務自体が行えない状態を従業員アンケートにより聴取(対象者1,480名、回答率61.4%)
※4:出勤はしているものの健康上の問題によって完全な業務パフォーマンスが出せない状況をSPQ(東大1項目版)で測定(対象者1,520名、回答率60.4%)
※5:隔年で実施するエンゲージメント調査の総合ポイント(対象者1322名、回答率100.0%)
※6:定年退職者を含まない