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全国親子クッキングコンテスト

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募集概要(2021年 東三河大会)


「ウィズガス全国親子クッキングコンテスト」は今年で第15回を迎えます。

イメージイラスト

参加されたみなさまからは、親子で料理をすることで家族のコミュニケーションを深め、料理の楽しさや大切さを知る機会になったと毎回好評をいただいています。
今回も、お料理好きな仲良し自慢の親子のレシピを集め、各地で大会が開催されます。そして、東三河大会の優勝チームが東海地区コンテストに進出します。

※今回の大会は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、書類選考にて大会を実施いたします。

レシピコンテストスケジュール

レシピコンテストスケジュール

参加者募集案内

募集テーマ 「わが家のおいしいごはん」~家族で一緒に作ろう、うちの自慢メニュー~
参加資格 豊橋市・豊川市・蒲郡市・新城市・田原市にお住まいの親(保護者)と子(小学1~6年生)の2名1組
※ただし、子1人に対し今年度に1回の応募とします
調理の条件等 食材費:2,000円程度(4人分)
調理時間:60分(盛り付け時間を含む)
※レシピは未発表のものにて応募してください。
※ガスならではの調理方法を活用してください。
※メニューは上限5品目になります。
応募方法 所定の応募用紙に必要事項を記入のうえ、応募先までお送りください。
※応募用紙は、このページ下部のリンクよりダウンロードが可能です。
 また、お近くのサーラプラザ・サーラステーションでも配布しています。
※応募書類は、返却いたしませんのでご了承ください。
※応募されたレシピの版権は主催者に帰属するものとし、雑誌・印刷物・ホームページなどに二次利用する場合がございます。
応募受付期間 2021年7月19日(月)~2021年9月30日(木)当日消印有効
選考方法 応募用紙にて、厳正なる審査のうえ、優勝チームを決定。
優勝チームが東海地区コンテストに進出。
※審査結果は、書類選考通過チームにのみ、10月下旬頃ご連絡いたします。
書類審査 2021年10月中旬(予定)
東三河地区書類選考賞 優勝チーム:東海地区コンテストへの進出
東三河地区書類選考応募者全員に参加記念品
※応募のきまりを満たしている応募全チームに、参加賞として図書カード(500円分)を差し上げます。
応募・お問い合わせ先 〒441-8021 豊橋市白河町100
サーラE&L東三河株式会社 暮らし企画グループ内 クッキングコンテスト事務局
電話:0532-32-5515
(受付時間 火曜日~土曜日 9時00分~17時00分)

応募用紙ダウンロード

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

東海地区コンテスト

東三河大会の優勝チームが東海地区コンテストに進出!
各地区の各コンテスト代表9チームの、自慢の「わが家のおいしいごはん」レシピが大集結。厳正な書類選考のうえ、東海地区の優勝チームを決定します。
東海地区コンテスト優勝チームへの特典内容
東海地区コンテストの優勝チームのレシピを、「おウチ」で「親子」で一緒に楽しく料理を学べる特設サイト『ウィズガスおウチで親子クッキングチャンネル』でご紹介させていただきます。

[地区コンテスト優勝チームの紹介コンテンツ掲載タイミング]
2022年2月~3月頃公開予定
[特設サイト]
『ウィズガスおウチで親子クッキングチャンネル』
https://www.gas.or.jp/shokuiku/cooking/cookingchannel/index.html
東海地区コンテスト主催 東邦ガス株式会社/サーラE&L東三河株式会社/犬山ガス株式会社/津島ガス株式会社/一般社団法人愛知県LPガス協会/一般社団法人岐阜県LPガス株式会社/上野ガス株式会社/名張近鉄ガス株式会社/一般社団法人三重県LPガス協会
協賛 一般社団法人日本ガス協会東海北陸部会
◎コンテスト主催 ウィズガスCLUB
※<ウィズガスCLUBを構成する4団体>一般社団法人住宅生産団体連合会/キッチン・バス工業会/一般社団法人日本ガス石油機器工業会/日本ガス体エネルギー普及促進協議会(コラボ)
後援 文部科学省/全国小学校家庭科教育研究会

炎の調理のおいしさ

炎を使った料理はおいしい。それは単に、食べておいしいだけではありません。炎の料理は味覚、視覚、聴覚、臭覚、触覚のすべてを使う五感の体験、だからこそ、おいしいのです。そんな五感を刺激する炎の料理は、子どもたちの食育にも役立ちます。
調理の過程で食感や色、香りが変わるのを感じることは、情操教育や味覚教育にも有効だと考えられています。
怪我が心配で遠ざけてしまう大人たちもいらっしゃいますが、「切ること」と「火を使うこと」は、子どもがまず興味を持つことであり、食育の面では、むしろ「きちんとした使い方を教えてあげる」ことが重要であると考えられています。
料理における子どもたちの成功体験をコツコツ増やしていくことが、五感に磨きをかける、一つの方法であると私たちは考えます。

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